本プロジェクトが選ばれる理由

当社が選ばれる理由についてご紹介します。

企業によって若干の違いはありますが、高さは低くてもすべてが揃っていて企業です。
この評価は参謀コンサルをさせて頂く指標として、企業としての完成度が非常に顕著に表れます。
例えば、「お客様が30人になったので、管理を始めます」はちょっと変です。
1人目のお客様の定期点検は来るのです。
こう考えると、どんなに低くてもすべての柱の要素が必要です。

儲かる良い企業思考、体制を創り上げます。

まず、【儲かる良い企業思考】にならないと、儲かりません。

時々、「安くないと受注が取れない」とお聞きすることがあります。

その思考をしている限り「儲けること、又、良い企業」を創る事は出来ません。

よく「お客様に予算がない」とも聞きます。

今、対応している層のお客様は現在、感じておられる予算状況です。

現実には他社で価格の高い住宅を建てておられる方がおられます。

どんな企業で建ててそうですか?

そうです。お客様の「対応感覚、接客感覚」に合うところで建てられるのです。

更に、お客様は御社に「事前期待」を持って来られます。

この「事前期待」は、潜在的に過去に受けた、

すべてのサービスの最高をイメージされているのです。

真の競合企業は「お客様の事前期待」ということになります。

とういう事は、「予算的に余裕のある方の事前期待」は

お客様の経験として、レベルの高い、良いサービスを受けている機会が多いと考えられます。

現場見学会、展示場には、色々な予算帯のお客様が来られています。

1回目は来たけれども、「事前期待」通りであれば「一応満足」はされますが・・

しかし、競合企業として「事前期待」を超える感動する競合企業」が出現したら、

自然と、そちらの企業に流れていくのです。

そして、「予算があるお客様」から、自分達が外されていくのです。

選択は消去法です。いかに特徴を出して、記憶に残るかです。そして結果選ばれる。

「予算が厳しい層」「予算に余裕のある層」。

対応したいお客様は「予算に余裕のある層」ではないでしょうか?

その価格帯に適する対応を取れば、自社が思う層のお客様が契約してくれることになります。

お客様は進化しています。同じサービスを続けていたら、

相対的に、御社のサービスは低下していることになります。

事前期待を超える感動」を提供し「感動価値」を上げ続けなければいけません。

それは接客時の対応だけではありません。

既存のお客様への新しいサービスを開発したら、

「当社は、既存のお客様へ、こんなサービスをしています」と伝えることが出来ます。

常に新たなサービスを開発しなければいけません。

お客様は進化しています。

 

本プロジェクトは、その「儲かる良い企業創り」の思考と体制が出来ます

 

感動!永遠60年企業が構築できます。

【住宅事業の永遠性】

 住宅事業は人間が生きてる限り、永遠に存在します。

住宅事業の永遠性が最も重要です。

どれだけつぎ込んでも、住宅事業そのものはなくならないのです。

リチューム電池等の進化により、電力業界の発電事業はなくなるかも知れませんが、

住宅事業はなくならないのです。

 

【住宅は人生一度の買い物で、高額です】

そのプライドを持って、すべての準備をされていますか?

プライドのない人に、お客様は感動しないのです。

住宅事業を行っているプライドは持ちましょう。

又、それなりの対応を致しましょう。

 

さて、この様な状況で経営者として、孫の代まで継続するお考えがおありですか?

良く聞きます「孫は何の職業を選択するか分からない」と。

よく考えれば孫もどこかに勤めます。

「じいちゃんの会社が最高」と言わせたくないですか?

そんな企業を創りたくないですか?

永遠60年企業は「孫の代まで考える企業です。

血縁でないNO2が後を継ぐ状況もあることでしょう。

孫の代まで(NO2含め)存続するには、企業員の協力が絶対に必要です。

孫の代を意識し、社員を大事にする。それを継続すれば、「永遠60年企業」が出来ます。

企業員の誕生日、企業員の奥様の誕生日に簡単でも、祝ってあげてますか?

 本プロジェクトは「儲かる良い人創り(会社創り)の構築方法」を学び、実践し

永遠60年企業」が創り上げられます。

 

儲かる良い人創り・企業創り&事業承継手順が明確になります。

基本的に20のステップを充実させていくだけです。

そこに必要なもの・・・

1.儲かる良い企業思考と体制

2.事業を渡す側、受ける側双方の覚悟

3.創り上げる自信

 1は上述の通りです。

 では、2番目のテーマ、心として何が大事なのでしょうか?

永遠60年企業」を渡す現経営者、「永遠60年企業」を受ける後継者の「覚悟」です。

覚悟」がないところに事業承継などはあり得ません。

覚悟」は「清水寺的」精神論ではありません。

「儲かる良い人(企業)」が出来ていることが大前提で、「覚悟」が必要なのです。

 

3番目に「私には、引き継ぐ自信がない」とも言われます。

自信」とはどこかにあるものでしょうか?

「素人ではなかった玄人はいない」といいます。

自信は自身でつくるもの」。

全企業員の為に努力をすれば、必ず「儲かる良い企業」が出来ます。

 

本プロジェクトは、「自信」を創り上げるプロセスそのものです。

 

理念参加型経営で愛企業精神、自主性が出来ます。

理念がない(敢えて言うなら、理念が浸透していない)企業はどこに向かって進んでいくのでしょうか?

「儲かる為?」、その価値観は全企業員同じでしょうか?

「儲かるため」の意識が薄い社員にとっては空虚なものです。

「給料は高くないし、社長だけが儲かっている。」という中で、

大きな成果は得られるのでしょうか?

得られるはずがありません。

企業員にとって最高の人生は「自分の生きる方向と企業の向かう方向が一致している」ことです。

そのためには全企業員が時間を掛け、皆で議論し、皆が納得できる方向性を見出し、「理念」を見つけます。

アルバイトが90%と言われるディズニーは「すべてのお客様に最善を尽くす」で、動いているのです。

「天命・理念」が如何に重要かということです。

プロセスの共有なくして、本気の共有はなし。解説:「天命」を見つけ「理念」をみんなで創ったら、本気で実践し、理念が浸透します。

自分達で見つけた「理念」は実践します。

自主性は理念(目標)が明確な時に動き出す心の動きです。

愛企業精神も参加型運営がなされている時に作られる精神です。

経営者が、企業員(そのご家族)を愛している量だけ、社長、企業を愛してくれます。

企業員の誕生日はお祝いされてますか?

配偶者の誕生日はプレゼントをお渡しされてますか?

まずは、経営者が企業員を愛しましょう。

取引業者の経営者を愛しましょう。

 

本プロジェクトは「理念参加型運営」が出来上がります。

 

最初に経営者が別次元へ成長します。

企業の規模は経営者の器の大きさで決まります。

「器」は「価値観」と言っても良いでしょう。

多様な人間の価値観を理解し、その人の力を最大限に引き出す力。

それには多様な価値観を理解する器(認める力)が必要なのです。

稲盛先生は「魂を磨くこと以外に、私の生きる目的はない」と言われています。

さて、経営者は企業員に心を磨く教えをしているでしょうか?

それにはまず、自分を磨かないといけません。

磨きは学びの中かでしかありません。

磨くためには人間力に関する本を読む。最低月5冊は必要でしょう。

又、人間力のある方と時間を共にする。

その様な世界で自分の魂を磨き、同時に企業員の魂を磨いていく。

そうすれば、自分の企業で勤めてもらう事が企業員の最高の人生となるのです。

 

本プロジェクトは経営者を別次元へ成長させるきっかけを創ります。

 

「良い住宅を造る」のはなく、「良い住宅を造る人を創る」

「良い住宅とは」デザイン、性能を追求しがちですが、

大事なことは「良い商品、サービスが提供できる人(企業)」を創らなければいけません。

良い企業とは、消費者に受け入れられ、消費者が「この企業を育てたい」と思える企業ではないではないでしょうか。

この思想を全企業員が持てる様に、企業を構築していきます。

 

本プロジェクトは「良い住宅を造る良い人(企業)を創り」ます。

 

「安定受注が実現できます」

消費者が遺したい企業であれば、安定的に受注が実現できます。

 

本プロジェクトは「安定受注ができる会社」を共に創り上げます。

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